披露宴余興は波乱がつきもの
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結婚披露宴の間、新郎新婦の上司達の3つの祝辞、
スピーチの後に予定している新郎の友人による披露宴余興、
ウェディングソングではないけれど、
バラードを演出してくれるようだった。。
彼は、学生時代、バンドでボーカルだった。
しかし、その友人が、結婚式、披露宴が始まっても
いつまで経っても来ないではないか!
結婚式に波乱はつきものなのです。
祝辞スピーチの1つ目が終わって、
さらに2つ目のスピーチが終わって・・・
ギリギリ、3つ目の祝辞スピーチが終り、乾杯挨拶の音頭を始めた頃、
やっとのことで、その友人が現れた。
結婚式には、色々な事件がついてくるものです。
乾杯挨拶後のシャンパンを1杯飲んだ、友人は、
結婚式場に駆けつけて、すぐに、余興のマイクを持った。
その当時、流行っていた、
4人組のバンドのバラード曲を大熱唱。
その曲は、ウェディングソングでも人気のある曲だった。
もともと「ウェディングソング」ではない。
と思っていただけに、多少のハプニングはあったにせよ、
披露宴の余興として、とてもすばらしい歌を聞かせてもらいました。
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